出産して自分の体躯に起こった手配について

出産して早8か月が過ぎましたが、未だに邪魔となっている産後の身体の不自然かについて書きたいと思います。

ひと度、四六時中感じているのは骨盤の偏りだ。
毎朝生ずるときに、左側の骨盤が痛すぎてスッとあることが出来ません。
そこで、自分勝手ですが影響に身体を揺らしながらストレッチングをしてからゆるゆる起きるのがクセだ。
添い乳をして片腕を上げて朝方まで寝てしまうことが多くなってから酷くなったような気がします。
骨盤ベルトを締めたりガードルを履いたりもしましたが、めったに作用を感じられませんでした。
しばし余りが出来たら整骨院に行きたいと思っています。

二つ目線は、頭髪のことです。
乳児がしばしば張り付けるので抜けてしまうこともありますが、それよりも根本的に毛根が弱くなった気がします。
シャワーをすると脱毛がひどく増えたように思いますし、白髪も増えて髪そのものに栄養分が十分に行き届いていない気がするのです。
母の髪が少なくなったり白髪がたくさんあるのを見て他人事のように思っていましたが、これ程短く経験することになるとは思っていませんでした。

最後に、涙もろくなったことです。
単なる感動的なPRが去るだけでもウルウルしている。
自分のボディが思うようにいかなくてもどかしい時もありますが、これも子供を授かる行為の出来た対価として取入れ、賢くつきあっていきたいと思っています。