パン屋さんに行くとコロッケパンを買ってしまう理由とは

日曜のお昼ってパンにすることが何気に多いわけです。近所にと言っても車で10分程度にパン屋さんがあります。近所でも評判のお店で、いつ行っても美味しそうな焼きたてのパンが、綺麗に置かれています。パン屋さんのパンってどれも美味しそうで、どれも食べたくなるのは僕だけでしょうか?目移りがしてなかなか決められません。しかもそのパン屋さんは、試食できるパンが多く、だいたい試食すると「買ってみようか!?」と買ってしまうことが多いのです。初めてきた時は、美味しいそうでたくさん買ってしまい、もうパンは当分いーよね。という感じになってしまったことを反省し、今では、厳選して選んでいます。そんな昨今、問答無用で、どうしても買ってしまうのが、できたてのコロッケパンなのです。パン屋さんの調理パンというのは、これがまたスーパーなどにある調理パンと違って、出来立て激ウマなのです。中でもそのお店のコロッケパンは、コロッケが大きくてそれに伴いパンも大きく、それだけでお腹いっぱいになるようなボリューム満点のパンなのです。ということで、出来立てコロッケパンがある場合には、家族分のコロッケパンを買って、お昼にいただくことになります。というわけで、本日日曜のお昼もその激ウマコロッケパンでした。でも今日はこれまた試食して美味しかったメロンパンも買ったので、お腹がめちゃいっぱいになってしまったのです 笑